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2005年01月03日
新年は本日より 22発目
京都と滋賀の社寺は、元日から2日にかけて多くの初詣で客が訪れ、無病息災や家内安全など、新年への願いを込めて神前で手を合わせていた。京都地方気象台によると、京都市内は大みそかから元日早朝まで雪や雨が降り、元日の最低気温は平年より1・3度低い0・4度。2日も最低気温が氷点下1・3度と平年以下だったが、日本海側の寒気が次第にゆるみ、日中は穏やかな陽気に包まれた。
伏見稲荷大社(伏見区)では、参拝客が参道から本殿まで長い列をつくり、ひしめきながら手を合わせた。下京区で呉服店を営む櫻井恵美子さん(68)は「和装の参拝客が少ないので、みんなが着物を着てくれるようにと祈った」と話していた。
主な神社が発表した大みそかから2日夕までの人出は、昨年に比べやや低調で、伏見稲荷大社が205万人(前年221万人)、八坂神社(東山区)が75万人(同75万人)、平安神宮(左京区)が25万5000人(同35万人)、多賀大社が32万人(同35万人)、近江神宮(大津市)が12万人(同12万人)だった。
1週間前にキリストの誕生日に狂喜乱舞して祝った奴が、1週間後には、こうやって初詣に行かな 行かなってなるんでしょ。これぐらい宗教に柔軟な考えを、中東アジアの皆様も持って欲しいものですね。
おっ、新年早々危険な香りのする発言ですなぁ このブログを瓶ラディンが見てないことを祈っておこう
それにしても初詣の瞬間ってみんな浮かれてますよね~。今年は仕事で出来んかったが、あの元旦になった瞬間に神社で「スマトラ12万!!」って叫んでぶち壊したかったのよね~。平穏などいらぬ。混沌が常につきまとうかみかぜ小話。よければこれからもよろしくでございます。
投稿者 kamikaze : 2005年01月03日 07:03
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