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2004年12月22日
18発目 更新も朝にふさわしくさわやかな物を
東京大学がいっぷう変わった取り組みを始めた。太平洋戦争末期の沖縄戦でいったん失われた「幻の泡盛」を販売しているのだ。しかも、それが大ヒット。同時に売り出したさまざまな東大グッズも売り切れが続出している。そもそも、なぜ東大が泡盛に手を出したのか。(西日本新聞)
決まってんだろうが。東大生が自分達に、これ以上に酔いたいからだろうが。
とこれで終わらそうかと思ったのだが、さすがに二日連続一行じゃ物足りないので。も少し補足。
大学で酒売っていいのか。それなら私も大学の一室を借りてワインでも売りたいものです。
なぜワインかと言うと、私の通っている大学など、上の酔いどれ大学と違って、頭の中身が泡盛より発酵している方々ばかり通っているので、ワインの中身は安いものを詰めといて、ボージョレって書いといたら2万ぐらいで売れるっしょ。どうせ味なんて、2万っていう貨幣価値によってうまいと思い込むだろうし。
…それにしても東大グッズって何なんだ? 舛添 要一変身グッズか?
投稿者 kamikaze : 2004年12月22日 06:21
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